・根入れブロックを兼用した基礎ブロックであるため施工期間が大幅に短縮でき、経済的です。
・水替工が削減でき、完全なドライ施工でなくても据付できます。
・仮諦め切り期間が短く濁水の処理問題を回避し、河川の生態環境のダメージが少なくなります。
・従来工法に比べて、地盤支持力の大幅な低減が可能です。
・根入れ深さに応じて、350型はH1000、H700、H500型と2割型はH1000、H700を揃えています。
ブロック積擁壁
eベース
河川用根入れブロック兼用基礎ブロック


寸法図・表
